【株式投資・FX・仮想通貨】FXで資産を増やすために、1億円トレーダーがやっていることとは?

こんにちは!

僕は株で月収1000万を稼いでいる、投資家の株タンです。
初めて僕のブログを読む方もいらっしゃるかと思うので、

僕の自己紹介記事はこちらです!良かったらみてください!

はじめに

このブログを読んでくれているあなたは、FXや投資をやっている、または興味があるかただと思います。

そんなあなたがFXで1億円も稼げる技術が身についたらどうしますか?

今すぐにでも会社をやめたいと思うかもしれません。
僕も元々サラリーマンをやめて起業し、そのあと投資を始めるようになりました。

今思うと、本当に会社をやめる決断をしてよかったなと思っています。

「自分の人生これでいいのかな、、」

と思っていたので、おそらくそのまま辞めずに会社で働いていたら今のライフスタイルとは180度違っていたと思います。

時間にも場所にも人にも支配されない、
本当に自由なライフスタイルが気に入っているので、少しでもあなたの背中を押せるようなお話をさせていただきます。

FXで資産を増やすために

今日は、FXで資産を増やすために1億円トレーダーがやっていることを具体的にお伝えしていきます。

僕がやっているのはFXの場合は今は5分足のトレードのスキャルピングです。
スキャルピングという短期のトレードです。
僕は、できればトレードは30分以内に終わらせたいので、単発でやっています。

そしてあまりチャートを見ないようにしています。
長く見ればみるほど取れるわけではないので、
なるべくロットをあげて保有時間を短くして、エントリーできるタイミングがきたら入るだけです。

なので、正直なところ僕自身も負けなくなっています。

この負けなくなってきている要因を自分なりに研究した結果、
ある2点が重要だと感じたのです。

その2点をこれからお伝えします。

今スキャルピングのトレードをやっていない方、FXをそもそもやっていない方とか株やっている方や仮想通貨やっている方など色々いるかと思うんですけど、全ての方に使えますので、ぜひ最後まで読んでください。

何故かと言うと、僕自身がそれを使って、自分のお金を入れてトレードをして勝っているからです。

FXとかやっている方はわかると思うんですが、日足とか週足とか長期のトレンドを見ると思うんですけど、僕はそれをあまり見ないんです。

※トレンドとはどっちの方向に行くかということ

スキャルピングなので、あまり日足がどっちとか関係ないんです。
ただ4時間足のトレードは結構方向性は気にします。

これは株の日足に使っても問題なく使えますし、僕も実際に使っています。

勝てるテクニック

まず一つ目が水平線を引くということです。

なんだろうと思うかもしれませんが、この水平線をどこに引くかということが重要なんです。

水平線て色々な方が引いていると思います。

逆に、水平線は役に立たないと思う方もいるかと思います。
これに関しては否定も肯定もしなくて、強制するつもりもないですし、
僕のやり方が100%正しいと思っているわけでもありません。

ただ、これで勝てているんです。

水平線というのはこういうことで、
これをどこに引くか、ということなんですが、

チャートを見たタイミングでその日の高値と安値に引きます。

これがどんな役割を果たすのかというと、
下がサポート線、上が抵抗線と考えています。

どういうことかというと、サポート線というのは支える線ということです。

例えば下落してきて、この水平線が引かれたところというのはもう一回反発する可能性があるんです。

これがつまり支えられるということです。

上の抵抗線は何かと言うと、水平線に当たった瞬間に上から押し返されるということです。

これが抵抗線です。それをその日の高値と安値に引くんです。

2つ目は移動平均線(MA)をみる、ことです。

つまり、あなたが今使っている移動平均線を入れてその線を抵抗線、サポート線として見るということです。

それぞれ移動平均線のやりやすい数値というものがあるかと思いますが、
僕はFXと株では違う数値を入れてるんです。

理由はFXが24時間動いているのと、参入してくるトレーダーの層が違うんです。
だから分けて、別のMAの数値を入れています。

MAとはこれです。

この線を超えたら、とか割ったらというイメージです。

まとめるとこんな感じになります。

イメージとしてどういう風に使うかというと、ローソク足があがってきて、
この上の水平線に当たったら、反発されるので抵抗線として使うんです。

で、青の移動平均線というのはこの線で支えられるか、を見るんです。

支えられなかったら、次は下の緑の移動平均線で支えられるかどうか見るので、
これでは支えられているので、これは買いだな、売りだな、
と判断していくんです。

だから、基本的に水平線と移動平均線というのは、
抵抗線かサポート線で機能しているかを見るんです。

それ以外は僕は使っていません。トレンドラインも使わないんです。
この2つがあれば、正直勝てます。

他のフィボナッチとかダイバージェンスとか、色々ありますが、
ダイバージェンスはあまり効かないと思っています。

ダイバージェンスというのは、逆行現象といって、
これが起こると反転の合図というんですけど、
全然そんなことがないケースが多いんですよ。

僕も試していますが、勝てなかったです。

1分足のダイバージェンスとか5分足のダイバージェンスとか騙しが多いので、
あまり良くないなと思っています。

よく、テクニカルの手法で何がいいか聞かれるんですが、一つのテクニカル仕様をそれだけで判断するのはかなり勝率が悪いんです。

例えばフィボナッチというやり方がありますが、これは一つで使うんではなく、
移動平均線と水平線と合わせて使うんだったらいいと思います。

単体で使うと効きにくくなるかと思います。

僕は株でもそうですが、複数もエントリーの根拠やルールが多ければ多いほど効きやすいかなと思っているんです。

FXの5分のスキャルピングに関してはこの2つでいいと思いますね。

水平線と移動平均線のどこにローソク足があって、どっち方向に行くかっていうのが大体わかると思うんです。

これだけでも見違えるほど勝率が良くなると思います。

僕自身も相当勝率上がってますし、特に水平線が効いています。
移動平均線は反発しているかどうかが見やすいんですけど、さらに水平線を引くと、今やらない方がいいとかがわかるんです。

なので、この2つをぜひ参考に今日から使ってみてください。
そして、自由なライフスタイルを一緒に手に入れちゃいましょう!

最後に


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今日は以上です。ありがとうございました。

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