安定的に月収1000万稼げるようになってみて。株タンの理念『衣食足りて礼節を知る』

初めまして、株タンです。
株タンという名前でブログを書いてます。

お前誰だよと。なると思うので。
自己紹介をさせていただきます。

僕は今、株式投資で生計を立てています。
厳密にはチャートがある投資は全てやっています。

26歳の時から投資をやっています。

今僕は、31歳になりましたから、
投資を始めて、5年ちょいです。

この投資で、5億円以上の利益を生んできました。

箇条書きで、軽く僕の紹介をしましょう。
・毎日利益が悪くても10万を切ることがない。
・月収が1000万円以上ある
・windowsの小さなパソコン1台でそれを達成している
・資金も才能もない状態から投資を学びまくることで稼げるようになる
・30歳の時には、いわゆるセミリタイア状態になる
・好きな時に好きなだけ美味しいものを食べる
・好きな時に好きな場所に旅行に行くことができる(海外大好きです)
・お金が働いて勝手に利益を出すので、24時間自由に使える
・読みたい本を好きなだけ読み、その読んだ内容で友達と議論するのが楽しい
・投資で得た技術を使ってビジネスに応用して利益を最大化していく
・自分のやりたいことを事業に絡めて収益化していくことができる
・勉強したいこと、体験したいことにいくらでもお金を使うことができる
・投資を原理から学んだので、伸びる銘柄(会社)の良し悪しを根本から理解できる
・海外移住して世界の広さを知る
・体験し、学ぶことで世界は広がっていくんだと確信する
・海外の友人と英語でコミュニケーションをして、英語の重要さ、可能性を理解する
・そしてそういった価値観にあう大切な友人ができる
・自分を高めることが面白くして仕方がない
・セミリタイアしていたけど、刺激がなさすぎて、投資に絡めたビジネスを始める
・etc

これが僕にとっての当たり前の世界です。

信じれない世界が多いかもしれませんね。
僕も信じれない世界だと当時思ってました。

ですが、
昔から僕は才能があったとか、
投資に詳しかったとかは全くなくて、
勉強していったからこそ上記の状態を達成しました。

いろんなことを学んだり、
人に会ったりすると、
世の中にはすごい人たちがたくさんいることを知れて、
自分など井の中の蛙だと実感する日々です。

27歳の時に7日あまりで一瞬で1000万円の大金を稼いでしまったりもしたので、
調子に乗ってる時期もありました。

ですが、
すごい人に会うと、そんな調子も消し飛びますw

このように偉そうに書いていますが、
僕はむしろ貧乏だった時代の方が長いです。

0歳から25歳まで貧乏でした。
それが原因で様々なコンプレックスを抱えていました。

元々裕福な家庭ではなかったので、
親に悪いと思いほしいものをほしいと言えない子供でした。

また、高校2年生くらいで親が離婚しているので、
親には迷惑をかけられないし、自分が頑張って稼いでいかないといけない
という思いが漠然とあったのを覚えています。

稼がないといけないという思いばかり強くて、
実際には何をやったらいいのかが分からず、
実際には何もできていなかったです。

人前で話すのも得意ではないですし、
面白いトークができるわけでもありませんでした。

そんな中なんとなく大学を卒業して、
有名な大手企業に普通に就職し働くことになりました。

入社して7日目で絶望的な事件がありました。
上司の課長から事務所の片づけをするように言われ、片付をしている時に、
課長の給料明細を見つけてしまい、それを見てしまったのです。

その金額は39歳の課長クラスで23万円でした。
自分の未来はもうここにはないと思い、その日にやめさせてくれと伝えました。

ただ、様々な人間に説得させられ、
結局2年間も営業職と社会のルールを学んでしまいました。

その後、自分で仕事を始め、投資を始めて、
毎月1000万円以上の利益が生まれる生活に変化しました。

怪しいですよね。
怪しいでしょうが、前述したように世界は広いです。
僕にとってはその世界は当たり前なのです。
それをまずぼんやりと認識してもらって、

その上で、このブログを読んでもらえたら嬉しいです。

このブログのコンセプトは、
ヘッダー画像にもありますように、
『~衣食足りて礼節を知る〜』
です。

何だそりゃ?という感じですよね。

直接的な意味は、 「人は生活に余裕ができて、初めて礼儀や節度をわきまえられるようになるということ」なのですが、間接的な意味は、

お金
時間
精神
身体

を充実させることが必要だと思っています。

これは僕自身が勝手に、間接的な意味として捉えていますが
あながち間違っていないと思いますし、これらの自由を目指して生きています。

つまり、
金銭的な自由
時間的な自由
精神的な自由
心体的な自由

この4つの自由度を上げていくというのが、
今現在僕が人生をより満足にしていくためにやっていることです。

というのは、
この4つは密接に関わってるからです。

お金がなかったら、
食べていくために、
お金を得る必要があります。
だけど、そうなると、働かなければいけないので、
時間も精神的な余裕もなくなります。

逆にお金があれば、
上記2つの役割は解決します。

お金があるだけで、
それは自信になるし、
お金が増えるやり方を知っていて、
常にお金を稼ぎたい時に稼げることで、
それは、心の余裕も生むし、
他者に対しても、優しくなることができます。

お金に対する自由度が上がることで、
心の余裕と時間の余裕も得ることができます。

身体の調子が悪い人だったら、
お金があれば、身体を治すこともできるでしょう。

それがこの4つは密接に関わっているということです。

そして、このブログでは、
僕の経験を交えた
本当の意味で時間を増やす方法や
心を豐かにしていく方法や
身体をどんどん健康にする方法を書いています。

是非興味ある記事からどんどん読んでください。

そして、僕がこのような活動をする上で、
僕の過去の経歴を共有しておくと、
より理解しやすくなるし、
僕のブログの内容を理解しやすくなります。

なので、少しばかり僕の過去の物語を今から共有をしていこうと思います。

ーーーーーーーーーー株タン物語ーーーーーーーーーーー

僕は、

保育園、小学校、中学校、高校、大学、社会人と、
常にお金がない状態で25年間生きてきました。

小学生~お金がなくて友達におごってもらい過ぎて嫌われる

小学生の頃は、
お小遣いももらっていなかったので、自分でほしいものを買うことができませんでした。

なので、お小遣いをもらっている友達に
よく奢ってもらっていました。

一度奢ってもらうと、だんだんそれが当たり前になり、
毎回何度も奢ってもらうようになりました。

それを繰り返すうちにだんだん、
友達から嫌がられるようになり、いつの間にかのけ者にされていました。

今思えば当然のことです。嫌われるべくして嫌われた感じです。

中学生~部活に明け暮れる毎日

昔からそれなりに運動神経はよかったので、
部活に集中し、活発な中学生活を送っていました。

活発だったせいで、
よく不良の喧嘩に巻き込まれたり、
絡まれたりすることが多かったです。

喧嘩や暴力は好きじゃないですが、
戦わないと自分がやられるんで、やむを得ず戦っていました。

結構真剣に部活をやっていたのでのですが、
部活に監督がいなかったので、僕が選手兼監督をやっていました。

その時はどうやったら仲間が上手くなるのか、
どうやったら人がスムーズに動くのか、
どうやったらチームが勝てるのかということばかり考えて、そういう本を読んで勉強しながら生活をしていました。

中学生なので、バイトもできず、
お金がないので、友人と遊ぶ時も常に食べたもの欲しいものは
我慢しながら生活をしていました。

我慢が当たり前になっていたので、
大人になった今でもこの我慢癖は抜けていません。

お金がなさ過ぎて何もできない高校生活

多くの人が高校1年生からバイトをする中で、
僕は高校3年生の時に1度しただけでした。

しかもたった2カ月間だけです。

なので、とにかくお金のない生活でした。

バイトは懐石料理屋のホールのバイトだったのですが、
緊張しすぎて、料理を出し際に、みそ汁をお客さんのテーブルの前でぶっかけてしまったり、上手くしゃべれなかったりが連発したので、
キッチンの手伝いの方に回されました。

そこでは親分みたいな人にこき使われながら
ブチキレれられながら、怯えて手伝いをしていました。

しかも入った懐石料理屋が超老舗の超人気店だったため、
お客さんが来すぎて、無駄に忙しかったです。

ただ同級生と飯も行きたいし、ほしいものも買いたいしで
とにかく我慢して肉体労働をこなしていました。

ただし、バイトをやったのは高校3年生の最後の2カ月間だけです。

なのでそれ以外の期間はお金がないので、友人から飲み物を奢ってもらったり
食べ物を奢ってもらったりもしていました。

ほしいものは全部友達に頼って、友達のを取る。まるでジャイアンです。

でもなぜかその友人には嫌われずいつも仲が良かったのはありがたかったです。

高校時代に彼女もいたのですが、
とにかくお金がないので、デートはいつも家の中で彼女に我慢してもらていました。

お金がないから動かない、消費する行動をしない、
友人や後輩と行く昼飯はとにかく、値段を気にして、
「100円以内で腹いっぱい食えるもの」を探して食べるようにしていました。

ほんとに苦しくて情けない、夢も希望もない高校生でした。

ひたすらバイトをした大学時代

同じ大学生なのに、
こんなにも違うのかというくらいバイトや
お金を稼ぐことに命をかけている人がかなり多かったです。

合コン行ったり、
パーティー行ったり、
大学時代を満喫している友人が大方のですが

どれもそれなりのお金がかかるので、
お金のない僕は、いつも羨ましく思っていました。

女性とのデートでもお金はかかるし、
後輩もできてくると奢ったりしないといけないので、
お金を稼ぐことが急務でした。

なので、授業以外の空き時間は全部バイトを入れる日々でした。

そしてただ漠然とバイトをして
給料が良いとう理由だけで、大手の企業に就職したのです。

就職し見えた肉体労働の限界

誰もが知っている大手の企業の営業職として
就職したのですが、たまたま掃除をしていた際に
上司の給料明細を見てしまい、その金額の少なさに驚愕して
入社7日目で辞めせてくれと課長に申し出ました。

マジで根性のないクソ野郎です。

そして、その会社は労働時間が朝の10時から
夜中の2時くらいまでやる超ブラック企業だったので、
時給換算すると400円くらいでした。

働らきまくっても、営業で売りまくっても
収入の上限があったので、
これは肉体労働で働いていても自分の求めている金額は稼げないと思い、
肉体労働では大金は稼げないんだと確信しました。

上司に説得され結局2年間営業職をやってしまいましたが、
その後退職し自分でビジネスを始めることにしました。

ビジネスで小さな小さな成功を手に入れる

最初に取り組んだのはインターネットビジネスです。
大学を卒業して、就職した2年間の間に、インターネットビジネの
可能性を知り、コツコツ研究しながら実践しテストを繰り返していました。

最初のうちは何をやればいいか分からなかったのですが、
調べていくうちに、SNSを使って稼ぐことができることを知り、
アフィリエイトをして稼ぐことができるようになりました。

その時に「これはいける」と確認に変わり、
まずはインターネットビジネス(アフィリエイト)で稼ごうと決めて、

1日のうち、寝る時間以外はひたすらPCと向かい合い、
リサーチと実践を繰り返しました。

そうしていると、
次第に収入も増えていき、
大企業の部長クラスの収入を稼げるようになりました。

もっと稼ぎたい、さらに稼ぐためにはどうしたら
いいのか、と研究リサーチし、
いろんな経営者の方とも会い、

辿り着いた結果が株式投資でした。

そこから僕の投資人生が始まります。

投資を始めて桁が違う億万長者の世界を知る

投資を始めた頃のスタイルは
他人から情報をもらって、他人に依存しまくる、
他人に上がる銘柄を教えてもらうという完全他力本願スタイルでした。

この他力本願スタイルは超危険で、
情報が少なすぎるので、いつまで持っていいのか
いつ利確し、いつ損切りするのかが完全に分からないので、
かなり不安でした。

しかもその情報が逐一入ってくるのであればいいのですが、
聞いても曖昧な答えしか返ってこないこともあり、リスクが高かったです。

結局この他力本願スタイルは、
マイナス1000万円の含み損を3カ月間ほど続け、
地獄の3カ月間でした。

他力本願スタイルは怖いと分かったので、
今度は少し違った、投資会社の推奨銘柄の情報で
売買するようになりました。

これも結局は他力本願です(笑)

投資のド素人なので、
プロに頼った方が良いという考え方です。

結果その投資会社の銘柄配信では
ぼこぼこに負けてしまいました。

これは後から聞いた話ですが、
投資会社の銘柄配信を行っているのは、
プロを名乗る投資顧問の方なのですが、

この方は自分のお金は株式市場に入れず、
ただ予想だけをして、その予想で飯を食っている人だそうです。

なので、対して上手くないんです!

これは今だから断言できます!

投資の評論家やセミナーで偉そうに喋っている人は
ほとんど自分のお金を相場に入れてないので、全く技術がないです。

自分のお金を入れて銘柄を選定している人は
実際にお金が増えたり減ったりしているので、
緊張感も違いますし、持っている技術が全く違います。

なので、評論家から銘柄情報を聞いても勝てません。

実際に相場を自分のお金で張っている人に聞かなければいけないんです。

2回も他力本願でぼこぼこに資産を減らされたので、
他力本願ではだめだとようやく確信し、

自分でチャートを見て判断できる技術を習得する訓練をしていきました。

過去のチャートを30年分400銘柄全てみて、特徴を把握し、
移動平均線のどの位置で止めっているかを確認し、
練習をしていきました。

するとだんだんですが、勝てるようになってきました。

さらに実践を重ね、勝率が上がり、
投資だけで生活できると思ったわけです。

当時は周りに株式投資で勝っている人が多かったので、
自分は結構凄いかもとか思っていたこともありましたが、
ある友人の紹介で

投資家と出会い、
その投資家が化け物級に稼いでいるのを
目の当たりにして、自分の無力さを通関しました。

ただ幸いにもその投資家にもアドバイスをいただき、
さらにめきめきと力をつけていくことができ、
大きな資産を築くことができるようになりました。

改めて、「衣食足りて礼節を知る」のコンセプトをおさらい

いかがでしたか?

僕のブログでは、
『衣食足りて礼節を知る』

という考え方を基にして、
読んでもらえると、非常に読みやすいかと思います。

僕はYoutubeとLINE@で、
情報を発信しているのですが、

「株タンはもともと頭が良かった」
「投資のセンスがあった」
と言われることがあったりします。

だから投資で稼げたんだ。
みたいな流れことを言われるわけですが、
そんなことはありません。断言できます。

一番最初の投資では
マイナス1000万円の含み損を抱えています。

何度も何度も損切りし、
自分はセンスがない、
ダメな人間だと自己否定してこともありました。

決算書を読める技術があるわけでもありません。

それくらい何もできませんでした。

そんな人間でした。

ですが、そんな人間でも変われる。

ちょっとしたきっかけと知識と思考
それらが組み合わさることで、
本当に人生はどんどん面白いことになるんだよ。

ということを強く言いたいです。

結局投資は、
日本人は幼少の頃から学ばないから、
わからないだけで、
正しい、知識を付け、
練習すれば理解できるものなんです。

学べば学ぶほど、
お金は、入るし、
時間も手に入る。
そして、また学べる。

人生はどんどん豊かになるでしょう。

僕の情報発信がきっかけで、
変わる人が増えて、
そして、その話を飲み屋で共有でもできれば、
それは最高に美味しい酒の肴になります。

『~衣食足りて礼節を知る〜』

直接的な意味は、
衣食足りて礼節を知るとは、
人は生活に余裕ができて、
初めて礼儀や節度をわきまえられるようになるということ

という意味ですが、
間接的な意味は、

お金
時間
精神
身体

の充実を目指しましょうという意味です。

そのために、僕は、LINE@を発行しているのですが、
LINE@では、
より具体的な話をしております。

無料なので、
是非興味がある方は、
ご登録ください。

大好評いただいていて、
LINE@でしか流さない話もよくしてますし、
LINE@ 限定企画も流しますし、
ここまで読んでいただいた方は、
登録して損することはないかと思われます。

下記から登録できます。
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以上になります。
株タンでした!

追伸

僕の情報発信媒体を知りたいという人が多数いたので、
掲載しておきます

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現在公式には募集してません。
ですが、熱いメールをいただいた方には、
審査後コンサルする場合があります。

値段とコンサル内容は、
その人の状況次第なので、
どうしても興味ある人、
人生を変えたい人はご連絡ください。

トップページの一番上のタイトルの下の「問い合わせ」よりご連絡ください。

2 件のコメント

  • 初めまして、よろしくお願いします。スイングを去年の6月から勉強していますが、うまくいきません。また、デイトレも最近練習していますが、これもまだです。毎日とりあえず、銘柄を調べてやっています。株タンさんの解説からもう少し株を絞ってしらべることも大切だを思いました。

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